top of page
カスタードクリームを混ぜる女性

衛生・調理・撮影

1つの講座で、ぜんぶ学べます。

ロゴ
背景

こんなお悩み
ありませんか?

商品には自信があるけど、

衛生管理は自己流で不安。

スタッフ教育まで手が回らず、

つい後回しに…。

食中毒や添加物の知識が

あやふやで説明に困る。

アレルギー対応に不安があり、

正しい判断ができない。

SNSで何をどう発信すればいいのか

分からない。

困っている女性

「難しそう…」

と思う気持ちの中に、
成長の種があります。

パン背景

この講座なら
すべて解決できます!

公衆衛生

従業員自ら、健康管理と衛生的な

取り扱いができるようになる

チェックリスト

正しい知識で、安心して

​店舗運営に集中できる

ケーキ撮影

プロに頼まなくても、プロ級の写真が

撮れるようになる (経費削減にも)

SNSをする女性

SNSでお店と商品の魅力を伝える

投稿ができる

だから続けられる
3つの理由

現場と生活、

どちらも知る
"リアルな専門家"が講師

35年の公衆衛生現場で、医師・患者・食品業者・消費者すべての立場を見てきた経験。
理屈だけでなく、「現場では何が起きるのか」「人はどこでつまずくのか」を熟知しているから、机上の学びでは終わりません。
子育てを通じて、アレルギーや衛生の悩みに向き合ってきたからこそ、 "生活の中で実践できる安全管理"を伝えられます。

難しい話を"自分ごと"
で理解できる

法律やデータの話も、現場エピソードや身近な例に置き換えて説明。
「添加物が危ない」といった感情論ではなく、
"なぜ安全なのか" "どこにリスクがあるのか"をわかりやすく解説します。
知識が "日々の判断" につながるから、学んだその日から使えます。

同じ立場の女性として寄り添える

「家族やお客様を守りたい」「安心して仕事を続けたい」
――そんな想いをもつ女性店主に寄り添えるのは、同じように家庭と仕事を両立してきた講師だからこそ。
専門家としてだけでなく、"同じ女性として共感できる伴走者"でありたい。
だから、どんなに忙しくても"続けられる"学びを提供します。

女性の立場から
"わかりやすく" "現場で使える形で"
伝える講座です。

方眼紙

​"公衆衛生"って何?

難しい話ではありません。

「お店を守る人にこそ、
知っておいてほしい"安心の知識"です。」

谷岡さん

​講師:谷岡 暢子

薬剤師として公衆衛生に35年従事

お菓子やパンを作るとき、
気をつけているのは「おいしさ」だけでは

ありませんよね。

でも実は、"お客様に安心して食べてもらう"

ためには、ほんの少しの知識や意識の違いが、

信頼を左右する大きな差になります。

​この講座を担当するのは、35年間、公衆衛生の

現場で食の安全を守ってきた専門家。

食中毒の調査や行政指導を通じて
「どうすれば "防げた"のか」を

数多く見てきました。

その経験をもとに、店舗運営者が

"今日から実践できる" 安心管理をお伝えします。

難しい言葉は使いません。
毎日の仕込み・保存・販売にすぐ使える、

"現場で生きる公衆衛生" です。

お客様にもスタッフにも

安心して働ける・食べられる環境を。

そのための知識を、

いっしょに身につけましょう。

背景

1年で、3つの力が
身につきます。

1

2U3A5428_0_edited.jpg

お菓子作り・パン作り

レシピの意味がわかると、仕込みの失敗が減り、安定した品質が保てます。
原理を理解すれば、季節商品・限定商品などの

開発にも応用でき、お店ならではの魅力づくりにもつながります。

「なぜうまくいくのか」がわかることで、スタッフにも説明できる"再現性のある技術"が

身につきます。

2

撮影

カメラ

スマホでも"光の扱い方"を知れば、写真は劇的に変わります。

焼きたてパンやケーキ、ショーケースの商品がプロのように美味しそうに写り、そのままSNS投稿に使えるレベルの写真が撮れるように。

外注カメラマンに頼らなくても、自分たちで魅力的な投稿ができる=集客コストの削減にもつながります。

3

公衆衛生

公衆衛生

正しい公衆衛生の知識が身につけば、毎日の仕込み・保存・提供を"自信を持って"行えるようになります。

スタッフ全員が同じ基準で動けるため、ヒヤリ・事故リスクが減り、お客様から「このお店なら安心」と信頼される運営が可能に。

"知らない不安"が"判断できる安心"へ変わる1年です。

受講のステップ

1

LINE登録 (無料特典をGET!)

2

カリキュラムをチェック

3

​ご入会のお手続き

4

毎月PDF+限定動画を受け取る

5

月1質問サポートで解決

6

サロンで仲間とつながる

方眼紙

"サロン"って何?

同じ想いの人たちと
ゆるやかにつながる
オンラインコミュニティ

コミュニティイメージ

サロンは、会員だけが参加できる

Facebookの非公開グループです。

パンやお菓子作り、商品の写真撮影、
そして日々の小さな「できた!」を
気軽に共有できる "安心の居場所"。

「こんなパンが焼けました」
「今日の看板商品を撮ってみました」
「ちょっと気になる衛生の疑問があります」

そんな投稿を通じて、
励まし合い、気づきをシェアし、
一人で抱えがちな悩みを軽くできる場所です。

このサロンを運営するのは、
公衆衛生に35年間従事してきた専門家・谷岡。

食の安全、スタッフ教育、感染症対策、
店舗運営の不安に寄り添いながら、
パン・お菓子作り、撮影、公衆衛生の
最新情報や "実務で役立つコツ" を

投稿しています。

でも、サロンは
「情報を受け取るだけの場所」ではありません。

むしろ、
"誰かの投稿が、誰かの支えになる"
温かい循環が生まれるコミュニティです。

忙しい日々の合間でも、

「ここに来れば正しい情報が手に入る」
「似た想いの店主さんがここにいる」
「一人じゃないと思える」

そんな "安心とつながり" を感じられる場所。

あなたのお店づくりに寄り添う、
心強いオンラインの仲間たちが待っています。

​料金・プラン

安心の料金体系

​年額

110,000円

(一括払い)

​月額

11,000円×12

(分割可・利息なし)

店舗コンサルタントも実施しています。

​詳しくはLINEにてお問合せください。

背景

​無料特典

LINE登録するだけ
​ご獲得していただける特典です。

無料特典を受け取るだけでもOK!
​講座への強引な勧誘は一切ありません!

1

プリン

プリンを美味しく作る
​テキスト

プリンがなぜ固まるのか?
なぜ気泡が入るのか?
どうして砂糖を加えると食感が変わるのか?

そんな"なぜ?"をやさしく解き明かします。

2

パン

パンを美味しく作る​
テキスト

パンがふくらむのは、酵母が生きているから。
その力を引き出す"温度"や"こね方"には、

ちゃんとした理由があります。

このテキストでは、酵母の働きや

小麦のたんぱく質の仕組みなど、
パン作りの"なぜ"をやさしく解説。

3

料理写真

料理を美味しそうに撮影できる

​テキスト+動画

写真は、ただ記録するだけのものでは

ありません。
そこには、作った人の想いや空気感まで
映し出す力があります。
光の向き、構図、温かみの出し方などを

理解することで、スマホでも

"プロみたいな一枚"を撮れるようになります。

イエロー

​講師の紹介

谷岡さん 白衣

​講師:谷岡 暢子

35年の行政経験で、

現場の"リアル"を知る専門家

​※写真は衛生公害研究所時代のものです。

薬剤師・食品衛生功労者 感謝状

YouTube登録者数700名超

​フォトコンテスト受賞歴あり

幼い頃から好奇心旺盛で「明るいオタク」とよく言われます。

面白いと思うと時間を忘れ没頭します。

人見知りなく、社交的です。

YouTubeでは普段と違う姿で固すぎるとも言われてます。

もっと親しみやすい雰囲気です。

マルチタスクな行動ですが、その分雑です。

雑に扱っても、理にかなっていれば何でも上手くできるので、きちっとするのが苦手な方も安心できるかと思います。

手作りパンやお菓子をあげたり、お持ちのスマホカメラ等で写してあげて「一生の宝物にする」と言われたり、喜んでもらえる姿を見ると幸せを感じるタイプです。

​アレルギーについて解説した動画

方眼紙

​お客様の声

​YouTubeや教室によせられた声です。

YouTubeのコメント

YouTubeのコメント

美味しく作れて勉強になるなんて一石二鳥 なんと素晴らしい👏多少荒っぽいところが観...

パン教室のコメント

パン教室のコメント

材料費をいただいての教室受講生の声「「パンが焼けたよ」って(引きこもっている)息...

  • 1ページ

​よくある質問

パン背景

“信頼されるお店づくり”を
今日からはじめませんか?

がんばっているのに、不安が残る。
そんな気持ちを手放して、
"胸を張って誇れるお店"へ。

知識が自信に変わると、

笑顔で仕事がもっと楽しくなります。

あなたの一歩を、私が伴走します。

ボウルをかき混ぜる女性

お客様・家族・スタッフの

笑顔を守る第一歩。

LINE登録で3つの無料特典をお受け取りください!

プリンを美味しく作る​テキスト

パンを美味しく作る​テキスト

料理を美味しそうに撮影できる

​テキスト+動画

bottom of page